mapbox-unity-sdk
地図の描画、位置情報、ルート案内、ジオコーディングをUnityで使えるようにするパッケージです。iOSとAndroidで地図を使うアプリやゲーム向けです。
Xで共有独自ライセンス(リポジトリを参照)
概要
Unityプロジェクトに地図描画、位置情報サービス、経路案内、ジオコーディングを追加するUnityパッケージです。Unity Package Managerでcom.mapbox.sdkとして配布され、現在のバージョンは3.1.0です。iOSとAndroid向けにビルドでき、Universal Render Pipelineが必要です。主な対象エディタはUnity 2022.3 LTSです。
主な特長
- Unityシーン内での地図描画
- 位置情報、経路案内、ジオコーディング
- Unity Package Managerパッケージとして導入
- iOSとAndroidのビルドに対応
- Universal Render Pipelineが必須
こんな人・用途に
地図を使うiOS/AndroidのゲームやアプリをUnityで作る開発者向けです。主対象は2022.3 LTSで、2021.3 LTSとUnity 6は可能な範囲の対応です。
- アップストリーム
- mapbox/mapbox-unity-sdk
- GitHubのフォーク
- Guo-astro/mapbox-unity-sdk
- アップストリームのスター数
- 784
- カテゴリ
- 地図・地理空間
- ライセンス
- 独自ライセンス(リポジトリを参照)
- フォーク日
- 2020-11-01
- 同期状態
- 状態不明
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フォーク日 2025-12-31最終同期 2026-09-29ライセンス: BSD-2-Clause地図・地理空間GitHub