checkcle

サーバー、アプリ、インフラを監視するセルフホスト型オープンソースです。稼働監視、分散チェック、障害管理、アラートを備えます。

Xで共有ライセンス: MIT

概要

CheckCleは、サーバー、アプリケーション、インフラを監視する、セルフホスト型のオープンソース監視プラットフォームです。HTTP、DNS、ping、TCPベースのサービスを確認し、稼働率と応答時間を追跡し、障害履歴を記録して通知します。SSL証明書とドメインの監視、インストール型エージェントによるサーバー指標の収集、公開ステータスページにも対応します。Go製でDockerで動作します。

主な特長

  • HTTP、DNS、ping、TCPサービスの稼働監視
  • 地域分散型の監視と障害履歴
  • SSL証明書とドメイン期限の監視
  • エージェント経由でCPU、メモリ、ディスク、ネットワークを収集
  • メール、Telegram、Discord、Slack、Matrixへの通知と公開ステータスページ

こんな人・用途に

ホスト型サービスではなく、自前で稼働監視とサーバー監視を運用したい開発者や管理者向けです。READMEではamd64とarm64のLinuxに対応し、Windowsはベータとされています。

アップストリーム
operacle/checkcle
GitHubのフォーク
Guo-astro/checkcle
アップストリームのスター数
3.3k
カテゴリ
開発者ツールとインフラ
ライセンス
MIT
フォーク日
2026-09-28
同期状態
同期済み最終同期 2026-09-29